
TYO AIXRは、
AIとXRを使って、新しい広告映像/体験コンテンツを創り、世の中を楽しくする。
をVISIONに掲げるプロダクションチームです。

自分の顔の特徴や内面を映し出したオリジナルマスコット衣装をまとい、
ありのままの自分を肯定する体験型AIコンテンツ『My Mascot』
『My Mascot - 私をまとい、わたしとハグする。』
AIがどれほど完璧な美しさを描ける時代になっても、
私たちが愛さずにいられないのは、 不揃いで、いびつで、
あたたかな「生のぬくもり」です。
好きなところも、少し嫌いなコンプレックスも。
今日の表情も、剥き出しの心も。
あなたはこれまでも、そして今日も、
それらをすべて自分の衣服のようにまとって生きてきました。
画面の中に現れるのは、 いまのあなたの心から生まれた、愛おしいマスコット。
歪みも揺らぎもぜんぶ受け止めた、世界でたったひとりのパートナーです。
その存在をモチーフにした衣装を身にまとうとき、
あなたは「いまの自分」をそっとハグし、
自分のすべてを肯定するように誇らしくドレスアップします。
不完全なわたしを、抱きしめて。 私という存在を誇らしくまとって、
新しい未来へ、今日から歩き出そう。

滋慶学園グループについて実学教育・人間教育・国際教育を滋慶学園グループの建学の理念に、現在、東京にある東京情報デザイン専門職大学をはじめ、専門学校、高等専修学校など、全国80余校の教育機関で、徹底した産学連携教育のもと、豊かな「創造力」で「夢」と「感動」を与えられる人材育成を目指しています。たえず時代の変化と社会のニーズを見つめながら、500職種を超える人材を養成、これまでに国内外を問わず様々な産業界に25万人以上の卒業生を輩出してきました。
2024年度より3年目となる、業界特別ゼミ「生成AI クリエイティブゼミ」(特別 講師:木之村美穂)今期は21名の学生が参加し、最新のAI技術を学んでいます。「生成AI クリエイティブゼミ」を受講している学生21名のAI 映像作品を今回のイベントで上映します。学生達が制作した作品のテーマは、『地球(自然)と未来のライフスタイル』

AI x Fashion フィジタルファッションコラボレーション
1915年に片山文三郎が京都で創業し、伝統工芸「京鹿の子絞り」の呉服製造から歩みを始めたBUNZABURO。100年を超える歴史のなかで培われた職人の手技と美意識を受け継ぎながら、私たちは絞り染めを単なる伝統の枠にとどめず、現代の感性に響く「ウェアラブルアート(身に纏うアート)」へと昇華させています。
布を一粒ずつ手作業で括ることで生まれる立体的なテクスチャー、有機的なフォルム、そして光と影の陰影。平面の布が立体へと変容する絞りの無限の可能性を追求し、バッグやストール、ウェア、インテリアに至るまで、独自のオリジナルプロダクトを展開しています。
日常にアートを取り入れる歓びと、身につける人の個性を鮮やかに引き立てるデザイン。京都の伝統技術を未来へ、そして世界へと発信しながら、アートとファッション、クラフトが交差する新たな美の体験を提案し続けます。
NFFT2027SS_PARADOX では、100年を超える京都の伝統工芸「京鹿の子絞り」をルーツに斬新なファッション・アート作品を作り出すBUNZABUROとのAI Fashion フィジタルコラボレーションで、新たにDRAGONをイメージした最新デザインを製作中 AI と伝統技術のコラボレーションを、ぜひ会場で体験してください。

